大覚寺のご紹介

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同時同行念佛会

住職挨拶

この度は大覚寺ホームページにアクセス頂まして、誠に有り難く仏縁に感謝致しております。
当山は、故成田 理淳上人が明治十三年に創立し明治二十四年に本堂を建立した、お寺です。私で四代目となります、現代は物があふれ、心で滅びる時代と云われております、だからこそこの殺伐とした時代に宗教が必要であると考えており、少しでも皆様の悩みや、質問、疑問を解決する糸口が見つけられたら、と思いこのホームページを開設、致しました。

合掌


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大覚寺のご紹介

宗 派 浄土宗(大本山増上寺末)
本 尊 阿弥陀如来
創 立 明治十三年十月
寺号公称 明治十六年
開 基 成田 理淳
由 緒 明治十三年十月元小樽浄土宗中教院出張詰成田理淳
冨村船間村二十七番地福井福蔵宅に派出所を置き
布教葬祭に従事し、明治十六年、寺号公称の許可を
得たり。堂宇は前庫裡を明治十四年建設し前本堂を
同二十四年建築せり。明治三十五年九月十五日境内地
増加を願出、何れも許可せらる。
建造物 本堂   305.98?  庫裡  746.82?
境 内 3.307坪
住 職 成 田 康 正
副住職 成 田 弘 光

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浄土宗檀信徒信条